どむぶろ。 ( アニソン大好き dom's blog )

釣りが好きな美少女のフリをしているおじさんです。時々YouTubeでアニソンの耳コピ動画を投稿しています。太古の昔の話は省略します。

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忍者の耐久力について

 私なりの考えですが、忍者の耐久力は、見切・母衣・火遁(かとん)のあるなしだけでなく、防御値でも決まると思います。下に私の考えを表にまとめてみました。ここでは、母衣と火遁を両方持っていることは最低限とします。火遁のみ忍者や、見切・火遁忍者は、とても耐久力が低いためです。
 
※注意その1※ 忍者複数体を攻撃に参加させる場合は、結界の有無や、奮起・鼓舞・回復などの個数によって耐久力は変化します。あくまで下の表はその点を考慮しない、単体の忍者の耐久力の目安としてご利用ください。
 
マウスを画像の上に乗せると右下に虫メガネが出てきます。虫メガネをクリックすると別ウィンドウで拡大します 
 
 この表は縦に見ます。同じ縦列にならんでいれば、その忍者がだいたい同じ耐久力だということです。例えば表のLv.2の部分をご覧ください。その縦列の意味は、
【体力40防御90母衣火遁】=【体力36防御110母衣火遁】=【体力36防御90御三家】=【体力32防御110御三家】
となります。あくまで、私の経験による、だいたいの目安です。見切のあるなし、防御値20の違いで、体力4~5が違うという計算です。
 
※注意その2※ 見切のない忍者が敵陣奥までもぐり込むと、敵兵の近接攻撃が当たりやすいので体力が一気に減ります。忍者を突撃で使う場合は、体力が高い母衣火遁を使うよりも、体力がまあまあある御三家を使う方が無難かと。
 
 通信合戦で、敵の高耐久六忍者(表のLv.4以上)を倒すのは、いくら砲撃が6体揃っている軍でも、きついです。理想としては膂力砲撃・膂力狙撃を6体集めることですが、私は無理に討ち取っていません。通信の対戦戦績は、いつも敵兵25くらい残しています。討ち取った兵の中に忍者が一人もいないこともしばしば。あんまり高耐久力の忍者は無視して「陣攻撃されなければいいや」くらいに考えるのがBestかと(笑)